平成23年・森田健作知事へ年頭の挨拶      2011.1.5

 

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      挨拶を終え着ぐるみを知事に持って頂き記念写真(知事室)

        左から岩岡副会長・堀江顧問・森田知事・平野会長・角田副会長(親子)塩澤会長代理

1月5日(水)、県知事、県農林水産部・部長、関係課長、健康福祉部衛生指導課長、政策金融公庫千葉支店長、

県議会畜産振興議員連盟(成尾・伊藤両先生)及び県連事務局に年頭の挨拶を行った。ナイスポークの対応は

平野拓歩会長、塩澤英一会長代理、堀江光洋顧問、岩岡喜久雄、角田和宣両副会長及び事務局の6名で対応した。

今回印旛地区の知事後援会関係者と堀江顧問との繋がりから、急遽直接知事とお会いする時間を得る事ができた。

対応時間は1~2分とのことから、どのような形でインパクトを与えられるか。皆で写真の1~2枚が撮れれば良し、

との考えから着ぐるみを持ち込み、山端畜産課長の案内により控室で順番を待った。

案内され、挨拶をして知事室に入る。知事は広間の中央で手を差しのべ迎えてくれた。

2つほど知事から質問があり、会長及び顧問が答えた。

たまたま、角田副会長の娘さん(絵里夏ちゃん3歳)が加わり雰囲気も和み、インパクトのある年頭の挨拶となりました。

3歳の子供が知事室に入った事はかってあったかどうか判らないが、お陰で豚のアピールができたのではと今回の偶然に感謝。