活動の目指すもの

常日頃、協議会活動に対するご支援、ご協力、心から感謝を申し上げます。
協議会の活動は県下6ブロックから推薦された役員候補者(理事20名、監事2名)が選出され、6月に開催される通常総会において役員(任期2年)が承認されます。
承認された理事の互選による三役(会長、会長代理、副会長6名)が決定されます。
現在の役員はホームページ掲載の通りです。
私たち協議会は、青柳会長を中心に「生産者の、生産者による、生産者のための組織」として活動を進め、中央組織である(一社)日本養豚協会(JPPA)と常に連携を図りながら、協議会が勧める3つの柱に基づき活動を続けています。

活動の3つの柱

  1. 県産(国産)豚肉の消費拡大/千葉県の養豚産業のPR
  2. 養豚経営安定強化のための政策要請活動
  3. 若手後継者の育成

活動は、すぐに結果を出せるもの、そうでないものなどあります。
一歩一歩の積み重ねが大切と考え活動しています。
活動へのご理解と支援等応援をよろしくお願い申し上げます。